【初音ミク】 どえむ buriru
[00:26.76] さあ、おいで 始めよう 禁断の儀式
[00:33.28] そう、ここは 羞恥と拘束の世界
[00:39.21] ー
[00:39.45] 白い首筋に 嵌めた 服従の証
[00:45.98] 鞭打たれた 傷は 調教の刻印
[00:52.23] ー
[00:52.49] 汚らしい言葉 絶えず 浴びせよう
[00:59.00] それが キミにとっての ご褒美
[01:05.27] ー
[01:05.78] どえむ キミは どえむ かなり どえむ
[01:10.03] 言うまでも無く
[01:12.04] どえむ キミは どえむ すごく どえむ
[01:16.30] 疑う余地無く
[01:18.06] ー
[01:18.56] 僕の愛しい 雌豚
[01:22.99] ー
[01:28.91] 「この卑しい ワタシを 飼育してください」っていう
[01:35.18] キミの その健気さに 僕の鼓動 やけに速まる
[01:40.84] ー
[01:41.34] 無様に 這う姿 傍で見てる 僕は
[01:47.62] どうしても キミを 虐めたくなっちゃう
[01:53.63] ー
[01:54.39] どえむ キミは どえむ まさに どえむ
[01:58.65] まるで歪み無く
[02:00.91] どえむ キミは どえむ マジで どえむ
[02:05.08] なんの迷い無く
[02:06.99] ー
[02:07.50] 僕の可愛い メスブタ
[02:11.15] ー
[02:50.63] <床に落とした アイスクリームを 手を使わず おいしそうに 舐めるキミ>
[02:55.55] ー
[02:56.56] <幼稚園児の 格好をして 恥ずかしそうに コンビニで 買い物をするキミ>
[03:02.06] ー
[03:03.08] <渋谷駅の前で 僕の帰りを じっと待つ…>
[03:06.00] ー
[03:11.93] 汚らしいモノを すべて 与えよう
[03:18.44] それは キミにとっての 悦び
[03:25.22] ー
[03:28.63] どえむ キミは どえむ かなり どえむ
[03:32.55] 言うまでも無く
[03:34.56] どえむ キミは どえむ すごく どえむ
[03:39.07] 疑う余地無く
[03:41.07] ー
[03:41.57] 僕の愛しい 僕の愛しい 僕の愛しい 雌豚
