06 夢見る隙間
[00:10.80] これが最後かもしれないと あなたにあたしはキスをする這也許是最後一次了也說不定 所以我親吻了你
[00:16.37] もう逢えないかもしれないと あなたをあたしは抱きしめる我們以後可能再也碰不到面了 所以我緊緊擁抱了你
[00:21.96] これが最後かもしれないと あなたの肩に顎をのせる這也許是最後一次了也說不定 所以我將下巴靠在你的肩上
[00:27.13] これでもう逢えないかもしれない 帰るあなたに手を振ろう從此之後我們可能再也不會碰面了 所以我對著回家的你揮揮手
[00:32.70] いつもそんな気持ちでいるから いつもこんな気持ちでいるから我一直都是那種心情 我一直都是這種心情
[00:38.02] あなたの愛だけで生きていたい所以我只想憑藉著你的愛活下去
[00:40.85] 高くまで消えない青い空のように永遠だったら如果一切都能像是直到高處也不會消失的藍天一樣 永遠持續著該有多好
[00:51.74] たまにやって来る春が たまにやって来る夏が偶然到來的春天 和偶然到來的夏天
[00:57.31] 明日も明後日も来年もやってきてくれるのかな明天、後天甚至是明年 都還會像這樣到來嗎
[01:06.78] わからない我已經不明白
[01:19.30] 何度直しても狂ってく 少し壊れてる腕時計不管修了幾次都會失控 已經有點壞掉的手錶
[01:24.62] あなたの姿見てるだけで 笑ってこぼれる片想い光是看著你的身影 我就會笑著洩漏出我的單戀
[01:29.93] これが最初かもしれないね あたし何も知りませんでした這也許就是最初的時候 我還處於什麼都不知道的狀態
[01:35.25] もう逢いたいよって言うための言葉をいつでも探してる為了要說出「已經好想見你了啊」我一直都在找尋適當的詞彙
[01:40.83] 目を開けたらあなただけがいる 目を閉じるだけで浮かんでくる睜開雙眼的時候有你在 閉上雙眼的時候你會浮現
[01:46.32] 長く噛んだガムの味のように就像在口中嚼了很久的口香糖味一樣
[01:48.97] いつまでも終わらない忘れないようなキスがしたい我想要來一次不論到何時都不會結束也不會忘記的接吻
[01:59.86] 知らず過ぎていく日々が頬をさらってく風が在無知中過去的日子 和撫過雙頰的風兒
[02:05.35] 全てあの人にあげればと後ろ髪をなでるから若將一切都交付給那個人的話 他就會撫摸我後腦勺的頭髮
[02:14.91] 止まらない再也停不下來
[02:49.24] 心があなたの事で全部埋まってしまった我的心裡面已經全都是關於你的事
[02:54.54] 夢見る隙間も残ってない あぁでも言わない就連做夢的時候也沒有留下任何間隙 啊 但是我不會說出口的
[03:01.46] たまにやって来る春が たまにやって来る夏が偶然到來的春天 和偶然到來的夏天
[03:06.77] 明日も明後日も来年もやってきてくれるのかな明天、後天甚至是明年 都還會像這樣到來嗎
[03:16.34] 逢いたい好想見你啊
