Ambiguous[1]
[00:22.14] 運命の意図を断ち切ったその先に
[00:41.54] 背伸びしていたんだ
[00:44.47] 靴擦れだらけの狭い世界で
[00:52.44] ランウェイを歩く笑顔の裏側
[00:59.35] 隠したつもりで
[01:02.26] だけどいつも君には
[01:05.20] 見抜かれてしまっていて
[01:07.85] こんなのははじめてで戸惑うけど
[01:13.15] 他の誰にも着こなせない
[01:17.97] なんだかわかんない熱さが胸を焦がすから
[01:24.07] 運命の糸手繰り寄せたその先に
[01:30.45] 今新しい夜明けが来る
[01:46.38] かじかんだ指でずっと探してた
[01:53.29] 煌めく世界の
[01:57.00] 答はいつだってティーカップの中
[02:04.18] 映っていたんだ
[02:07.09] 火傷しそうな温度
[02:09.76] 甘すぎるし苦すぎる
[02:12.41] 自分達だけの美学フレイバー飲みほして
[02:17.98] あの日君が教えてくれた
[02:22.51] なんだかわかんない熱さが頬を伝うから
[02:28.89] それぞれの想い絡み合ったその先に
[02:35.28] 今新しい夜明けが来る
[03:00.42] この愛おしい世界を守りたいだけの
[03:05.74] たったそれだけの無茶なきもち
[03:11.77] だけど一縷の望みは君が今隣にいること
[03:26.62] 他の誰にも着こなせない
[03:31.41] なんだかわかんない熱さが胸を焦がすから
[03:37.52] 運命の糸手繰り寄せたその先に
[03:43.91] ほらどこまでも続く未来
[03:48.42] 今日も君が教えてくれた
[03:52.95] なんだかわかんない熱さが頬を伝うから
[03:59.06] それぞれの願い絡み合ったその先に
[04:05.44] 今新しい夜明けが来る
[04:17.43] 想いは きっと ひとつ
