3A_張梓揚_镜花水月
[00:05.54] 「はぐれないように」とつぶ
[00:09.55] やいて仆の裾をつかんだ
[00:14.31] 静けさがずっと続いたような
[00:19.80] あの夏空の下
[00:26.05] 五月闇が明けて
[00:30.29] 瞳の映写机の中
[00:36.30] 走り寄る君の爱しさ
[00:40.79] もう戻れない
[00:45.54] 时が夜を连れて君と见ていた空を
[00:53.54] 暗く染め上げる
[00:55.55] 空葬い明日の先に
[01:00.29] ねえ まだ君はいますか
[01:25.06] 行き交う谁かによそ见して
[01:29.55] 君を怒らせたこと
[01:35.05] そんな幸せと待ち合わせ
[01:39.79] あの神社の侧
[01:46.05] すれ违って空蝉
[01:50.55] きっと辿れば横恋慕
[01:56.05] 「気付かないフリしたくせに」
[02:00.80] ってさ君は言う?
[02:05.80] 饱きるまで见ていた 君と见ていた
[02:11.55] 空は何処まで続くの?
[02:15.80] 続かないのは花火の音や
[02:20.55] そう二人の恋
[02:25.55] 今は触れないものや忘れたものを
[02:31.54] ひとつ ふたつ数えていく
[02:36.55] 水に写る月の色とか
[02:41.05] あの细い指先とか
[02:48.05] 梦のまにまに
[03:06.05] また何度も また何度でも
[03:11.56] あの花火を観に行くんだ
[03:16.30] 仆はまだ君が好きだよ ねえ
[03:28.05] 梦花火 灯れ赤白黄色
[03:34.30] 仆とあの子の间で
[03:38.80] 目を塞いできたその全て
[03:43.30] 今思い出させて
[03:48.30] 宵时が夜を连れて君と见ていた空を
[03:55.04] 暗く染め上げる
[03:59.29] 小さくなった音の先に
[04:03.05] ねえ まだ君はいますか ねえ
